ブログ8:ペット

 子供の頃、両親は姉にウサギをあげた。ウサギはとても小さく、ベースボールと同じぐらいの大きさだった。とてもかわいかった。ウサギが二月十四日に生まれたので、姉は「CUPID」という名前をつけた。

 Cupidは大きくなった後で、家の中にどこでも行けた。階段にのぼるとか、テーブルの上にジャンプするとか出来た。夜になると、たいていケージに戻った。一度だけ、外にCupidを連れて行ったが、怖くなって、すぐに家に走って帰った。




Cupidが食べたコントローラ
 Cupidはおなかがすいたウサギだったから、いつもいすや机やテーブルなど食べていた。家具の他にも、エレクトロニクスを食べたがっていた。

 それに、Cupidはペットとしてちょっと変だった。人間に触られるのが大嫌った。拾ってはいけないことになっていた。特に、知らない人に触られると、いつも逃げた。



 

 姉が高校を卒業して大学に行ってから、Cupidは私のペットになりました。毎日えさと水をあげて、毎週に一回にCupidのケージをそうじをしなければならなかった。でも、私は家を出かけて大学に行ってから、両親が引っ越して、Cupidを連れて行った。Cupidはもう年をとったウサギだし、引っ越すのがすきじゃなかったので、病気になってしまった。薬を飲んでいたのに、元気にならなくて、死んだ。十二歳のウサギだった。

Comments

  1. かわいいうさぎでしたね。ウサギの12歳は長生きしたと思いますよ。人に触られるのが嫌いなペットは時々いると思います(私の両親の家の猫も、触られるのはあまり好きじゃなさそうです)が、Cupidはレーンさん達の家に住んで、きっと幸せな人生(ウサギ生?)を過ごしたと思います。

    ReplyDelete
  2. かわいいね〜!私も子供の時ウサギを飼っていた。「REX」というウサギの毛は黒くて、触ると気持ちがいいね

    ReplyDelete
  3. ああかわいいよ〜!私はずっとウサギが欲しかったけど、両親がウサギが汚いと思うし、ウサギの世話が大変と思うから、私は全然ウサギを飼いない。かわいいそうし、静かそうから、将来自分でウサギを飼ってみたい!

    リリー・デントン

    ReplyDelete
  4. うさぎちゃんは可愛いですね。ウサギは長い間でそばにいます。本当に幸せですね

    ReplyDelete

Post a Comment

Popular posts from this blog

ブログ11:今学期の反省

ブログ10:ディスクゴルフ

ブログ7:ロボット